可楽庵




可楽庵(からくあん)
離れの一角に佇む閑静な茶室。
「可楽庵」の名は、明治から昭和前期にかけて政治家として務めた清浦奎吾伯爵の御命名によるものです。
和室3間のうち奥座敷には炉を設けており、飛び石、つくばいを配した露地庭のある本格的な茶室です。また、奥座敷の丸窓から垣間見える露地庭の景色は、季節ごとに風情ある趣を見せてくれます。都会の喧騒を離れた純和風の雰囲気のなか、ゆったりとしたひとときをお過ごしください。
一戸建てのご宿泊部屋としてもご利用いただいています。

アメニティ
<ブルガリ>
シャンプー、コンディショナー、バスジェル、ボディローション、ソープ
シャワーキャップ、歯ブラシ、マウスウォッシュ、ヘアブラシコーム、バニティキット(コットン、綿棒、爪やすり)、レザー、パイルスリッパ、浴衣、ヘアドライヤー、ヘルスメーター
